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デジタルサイネージとは
社会に広がる新しいメディア。

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店頭や電車の中、病院や市役所など、街中で目にするたくさんのディスプレイ。
画面にはニュースや天気予報・CMなど、さまざまな情報が流れています。
このようなディスプレイや表示システムをデジタルサイネージといいます。

伝えたい情報を伝えたい人へ

より注目される表現へ。

デジタルサイネージは、しばしば「電子看板」「電子ポスター」「電子POP」と呼ばれます。

たとえば…

  • もし、看板の文字が動き出したら?
  • もし、ポスターのモデルがウインクしたら?
  • もし、店内のPOPが突然話しかけてきたら?

動画や音声を流せるデジタルサイネージだから、これまでなかった新しい表現方法が実現できます。
従来の表示媒体の枠を越えて、伝えたい情報を伝えたい人へ届ける。
デジタルサイネージは、新しいコミュニケーション・メディアとして、いまとても注目されています。

ロケーションの価値も高めるデジタルサイネージ

情報が生み出す“気づき”効果。

仕事帰り、ビル内のエレベータに流れる大好きなチームの試合結果。
「そうか勝ったのか、ちょっと一杯引っ掛けて行くか」
疲れた身体もどこか軽やかに感じる。
地下鉄のコンコースに設置されてる画面に「午後から雨」の情報。
「外に出る前に、コンビニか売店で傘を購入しよっか」
おかげで雨に濡れずに済んだ。

ネットワークにつながり情報を更新できるデジタルサイネージなら、鮮度の高い情報を表示できます。
利用者にとって有益な情報は、媒体だけでなく設置場所の付加価値を高めることになります。

デジタルサイネージが問題解決

待ち時間を快適にする。

たとえば、病院の待合室。
体調がすぐれないときの長い待ち時間はつらいものです。

時間つぶしの雑誌や新聞も、待合室が混んでくると全員に行き渡らないことも。
そして待ち時間が長びくと、同じ記事をなんども読むこともあったり。

そんなとき壁面のディスプレイに文字ニュースやクイズなど、ちょっと気になる情報やコンテンツが流れていれば、座席に座ったままでも待ち時間のつらさが緩和されます。

問題解決の新たなツールとして、デジタルサイネージは注目されています。

デジタルサイネージ設置イメージ。病院

既にデジタルサイネージを導入されている方へ

もっと活用したいデジタルサイネージ

設置しただけで満足していませんか?
デジタルサイネージを設置してから、ずっと同じコンテンツを流し続けている。 そんなことはありませんか?

設置環境や利用者に合わせたコンテンツ。
時間帯用によって変わる利用者層に合わせた表示スケジュール編成を組む。

目的やターゲットを分析して、活用方法を工夫すれば。
既に設置済みのデジタルサイネージでも、利用価値を一層と高めることができます。

デジタルサイネージを有効に活用するためには

きめ細かい対応が重要。

デジタルサイネージをもっと有効に活用したいと思っているのに。

  • いいアイデアが浮かばない。
  • 業者のサポートが思わしくない

そんなお悩み、ありませんか?
機器の設置や保守だけでなく、コンテンツのサポート、コンサルティングなど、デジタルサイネージには、トータルなサポートが必要です。

QUICKなら導入後もきめ細かくお客様をサポートします。

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